<今月の御教え>
御教え『文明の創造』科学篇 「口中の病など」〈本文は『文明の創造』193ページに記載されています。
【メシヤ講座 岡山支部】
当時と現在の医学状況を理解する
楳木代表:今日拝読をさせていただいたですね、「口中の病など」というところを拝読する時には、先月拝読をさせていただいたですね、189ページの真ん中の辺りに、『医学では勿論原因すら不明である』というところと、この昭和27年当時、医学では原因が不明であったということと、それからですね、191ページの後から2行目に『私が長年唱えて来た説が、漸く認められるようになったもので、満足に堪えないのである。』
この昭和27年当時、病の原因あるいは体の不調が起きる原因が、まだ医学的には分からなかったことが多かったということと、しかし、メシヤ様が唱えておられたことが少しずつ認められるようになって来て、満足であるという、この二つのお言葉を頭の中にしっかり持って、今回のところを拝読していただきたいと思います。
そうしないとですね、この御論文を書かれた当時の医学状況と現在の医学状況というのは随分変わってきております。で、変わって来るからこそ、メシヤ様が長年説いて来られたことが医学的に解明できつつあるという事がありますので、この二つのことを分かっておかないと、”今は違うなぁ”というところがありますので・・・。
で、”今は違うなぁ”というところをM○○ではですね、薬を・・・「薬も神様が作ったものだから、飲んでも浄霊で出していけるんだ」というような話になってしまいます。しかし、薬毒たるものは中々排泄できませんので・・・。
一日祭の早朝、結石が
楳木代表:先月の31日の日は、翌日が一日祭と月次祭を一緒にさせていただくので、今全国に○○の拠点があって、そこの集計を全部纏めて、そして、それを御神前に奉告申し上げて一日祭の御祭りをさせていただきます。その事務処理とかが深夜まで掛かって、朝の3時頃まで掛かって、私、就寝したんです。
ちょうどその時、室温は26度あったんですけど、寒気がしたので”ぞくぞくするなぁ”と思って、タオルケットを羽織って寝たんですけど、何と下腹部が痛くなりまして、そして、この痛みは結石だというのがすぐに分かったのです。浄霊をし始めたら、益々痛くなってですね。
ここでは○藤さんのご主人が石が出たばっかりですけどね・・・4時くらいから痛み始めたんで、通常、私の場合だと5時間くらいで石が出るので、5時間経つと祭典の間際になってくるので、”このままでは困るなぁ”と思って、メシヤ様により一層強い浄霊力を御願いさせていただいて、ずーっと浄霊をしたんですけど、どんどん痛くなって来たので、横になっても出ないので、トイレに行って便器に座ったり、台所に行って椅子に座ったり、それから浄霊しながら廊下を歩いたりですね、そうして、またトイレに行ったりするというようなことを何度も何度も繰り返していたら、6時50分にですね、砂状の石がまずいっぱい出て、それからだいぶ楽になったので横になって浄霊してたら、又1時間くらい経ってこれくらいの石が出ました。
今回も何とか石を取っておこうとしましたが、浄霊のお蔭で石がぼろぼろになっていて、押すと砂のようになってしまいましたので、残すことが出来ませんでした。しかし、今回は2時間程度で、石を出すことが出来ましたので、一日祭や月次祭には支障なく普通の体に戻ったんですけど、ただ一睡も出来ないような状態で、頭が今一という状態でさせていただいたんです。お蔭でこうして又、元気で全国を回ることが許されていることは、大変ありがたいと思います。
体の仕組みを学びつつ浄霊力を増していくように
楳木代表:で、この報告をさせていただいたのは、私達は強い浄霊力をいただいているので、大変日々ありがたい生活をさせていただいているのと同時にですね、体の仕組みは、医学的に随分解明されて来ているので、体の中でどういう症状が起きた時には、どこの部分がどういう状態になっているというのが、研究者のお蔭で随分分かり始めているということがまずありますので、そういう研究報告を取り入れながら、一層浄霊力を増していくということに取り組んでいかなければいけないと、そういうふうに思います。
で、これだけ石が出来るというのは、元々皆さん方にもですね、おしっこの中にはですね、尿石というのが元々あります。結晶体の小さいものですね。便器が汚れる理由の、男子が立っておしっこをした時に跳ねまして、それが便器について汚れます。この汚れの原因が尿石ですよね。その尿石が体の中で薬毒とくっつくと石になっていきますので・・・これが結石の原因であります。
薬毒を教えに沿って理解することが大切
楳木代表:ですから、私が4才までに飲んだ薬が、まだ私の体の中には残っているということです。そうすると4才ですから、そして4年間飲んでいますので、54年前から58年前の薬毒が、まだ体の中に残っているということです。で、これが一遍に解けると私は死んでしまうので、54年間掛けて、ずーっと毒素を排泄されているわけですね。まぁ、石の形になったり、以前はこの扁桃腺が腫れたりしながら、排泄を許されて、こうして元気に過ごすことが出来るわけですので・・・安易なですね、いい加減な話を真に受けてしまうと薬を安易に入れてしまいます。
しかし、一旦入ると50年位かけて排泄しないといけないわけですので、そう簡単に出るものではないという・・・この事をまず我々は、重々ですね、教えに沿って理解をしながら、生活をさせてもらわないといけない部分がありますので・・・まぁ調子のいい「薬は、神様が作ったもんだから、入れたって浄霊してたらすぐ出るよ」というような、安易な話をですね、受け入れないようにして行っていただきたいと思います。入れて一番苦しむのは自分ですので、その苦しまない方法としては、薬毒を入れないということですね。
それから近年ではですね、この薬毒だけではなくて、家のですね、使われている建材とかというものに付いてもですね。接着剤で固めて作った板とかですね、柱とか。それから、板も合板で作っているものとか、クロスも、強い接着力のあるクロス貼とかありますので、そういうところは常時閉めていると化学物質が発散しているので、換気扇を回したり、窓を開けたりして換気をしないとですね、そうしないと、化学物質を吸い込んでしまいます。その吸い込んだのが体の中に溜まってきますので・・・我々の日常生活というのは、ありとあらゆることに気を配りながら生活をしていかないといけない状況に現在はなっております。まずは今日拝読させていただいたところも、そういう事を根底に置いて拝読をさせていただきたいと思います。
体の体調と歯の関係を知る
楳木代表:で、今日は歯のことからメシヤ様は触れておられます。歯というのもですね、全身の体調と非常に関係があるとおっしゃっているんですけど、実は、私もこう移動する関係でですね、車を長時間運転すると眠くなるので、人に勧められてガムを噛んだんですね。目が覚めるようなガムがありますよね。これも添加物が入っているのであまり良くないなぁ、と思いながら過去に噛んだんですよ。そうしたら歯が折れましてね。これは、この添加物たるやすごいなぁと思いましたね。
だから体の体調と歯の関係というのは、メシヤ様がこうして御示し下さっている、真にその通りだなぁと思いながら、ガムを噛んでしまったことを後悔したんですけど。まぁ、折れたものは元に戻らないんで、このことを肝に銘じて、そういうものは口にしないようにしていこうと思わされました。
それから、治療の際の薬毒について次に触れておられますけれども、これは先月、先々月と触れたようにですね、歯の治療というのは進んできているとは言われても、どうしても人間の全体像を見て歯の治療をしませんので・・・歯だけ、或いは歯茎だけ触っていこうとする医者が多いので、時として自分に合わない治療になってしまったりする事がありますので、その点十分気をつけていかないといけない、という一つの指摘だというふうにここは捉えておいて下さい。
歯医者に行く時には、歯医者さんに、どのような治療をするのかと聞いて、そして自分の体に合わないことは絶対受けないという方式で取り組んでいただきたいと思います。で、最終的にはメシヤ様は入れ歯にしたらいいと仰っておられますので、金具等は上歯には出来るだけ使わないようにしていっていただきたいと思います。
そうしたことを、メシヤ様のこの教えに基づいて、歯医者に掛かる時なども、薬の使い方はどういうふうにする歯医者なのかということをきちんと調査した上でですね、歯の治療に取り組んでいただきたいと思います。
病気の原因である薬毒を自覚する
楳木代表:それから次はですね、口の中にぶつぶつが出来たりする・・・こういうのは全てですね、薬毒が原因であるということですが・・・中年以上の女性は今年の夏は非常に汗がでたので、結構痒みが出たりしている人が増えているらしいですけれども、そのことについておとといですね、テレビで触れていたのは、今年はもの凄く汗をかいているので、汗疹(あせも)が更に酷くなってですね、皮膚炎を起こす人が非常に増えているそうなんですけれども、この皮膚炎を起こす人の最大の原因はですね、「洗い過ぎ」だそうです。
やっぱり汗が出ると気持ち悪いのでシャワーを浴びるけれども、シャワーを浴びる時に石鹸を使い過ぎてしまうと、皮膚の上に体を守るですね、保護幕のようなものが何層にもあるんですけれども、それまでも洗い落としてしまう為にですね、皮膚が非常に弱ってしまうということです。
で、取分け手洗いなんかする時にも、無添加のハンドソープならいいんですけれども、薬用ハンドソープとかを付けていると皮膚がどんどんどんどん削られていくので、後々皮膚炎の元になったりしますので、そうしたことは最近のテレビでもですね、ハンドソープとかの使い過ぎには気を付けましょうということを、やっと言えるような時代を迎えているので、メシヤ様が満足のできる時代に少しずつは近づいていると思います。
しかし、肝心のメシヤ様の弟子が運営している教団がですね、そういうところから離れた運営をしているところもありますので、私達は、大変いい時代になりつつあるけれども、一方では、メシヤ様の直弟子の方々が勘違いを起こしているような時代でもあるんだということを・・・そういうことも感じながら、この御教えをしっかり、繰り返し繰り返し拝読をさせていただきたいと思います。
唾液や涙について
楳木代表:それから、最後の方になりますとですね、嗽(うがい)とか目を洗ったりとかありますね。「外から帰ったら必ず嗽をしましょう」とか、よくテレビでも言いますけれども、これは、問題があるという事です。私達の唾液というのは、すばらしい殺菌作用があるわけなんで、折角その唾液があるのに嗽をしてしまうとその唾液を薄めてしまって、却って病気の元になっていくということです。
それから涙も非常にすばらしいものであるということですね。で、最近はドライアイという涙が出ない方が非常に増えていらっしゃるんですけれども、ドライアイの人達はみんな、この辺をよく浄霊してあげて下さい。そうすれば涙が出てくるようになりますからね。ここが凝っていますので、こういう具合にここに棒のような塊がありますのでね。頸、肩の凝りがですね、様々なところへ病気症状を出して行きます。
これは以前話しましたが、赤ちゃんがですね、歯が出てくるようになって涎(よだれ)を垂らしますよね。この涎が多い子ほど、歯が丈夫になります。で、涎の少ない子は、歯がちょっと弱い子になっていきます。涎は虫歯予防のため涎が出るわけなんで、涎というのは一見汚く見えるんですけれども、その涎が虫歯予防になっていくので・・・そうした人間の体は非常に旨く出来ているので、その旨く出来ていることを引き出していくような子育てをしていかないといけない訳なんです。
それが昨日も愛媛で出ていたんですけど、親が子供にきちんとしたことを教えて無いために、未だに米を研ぐ時にですね、洗剤を入れて研ぐ子がいるという(笑い)、あきれる様な話がやっぱりあるんですよね。親がきちんと教えて無いために、そういうことを、洗うということになると洗剤がすぐ付いて来るもんですから、お米にまでそういうものを入れてしまうということが未だにあります。
それから一時期はやっていたのが、紙オムツの宣伝ではブルーの水を入れますよね。そうすると「赤ちゃんのおしっこが黄色いのでいいんでしょうか?」と、小児科医に相談した若いお母さんが居たとかということで・・・だから、テレビの影響というのはもの凄いものがありますので、親が相当子供にですね、人間の体の仕組みとかをよく教えて育てていかないと、学校の点数ばっかり気にしていると、とんでもない子供を育ててしまうということになっていってしまいますので、十分気をつけていただきたいと思います。
まぁ、そういう意味ではですね、今回のこの唾液の話や涙の話というのは、私達にですね、改めて、人間の体の中に備わっているすばらしい仕組みを、メシヤ様がお示し下さっている一つではないかなと思いますので、最初にそうしたことを確認させていただいてですね、いつものように質疑応答に移りたいと思います。
社長が浄霊をしてほしいと夢の中に現れる
参加者:この人のご主人、それまで心臓がドキドキするとずーっと言っていたんですが、浄霊力拝受してから、それを言わなくなったんです。そのことに本人は触れないし、この人も触れないけれど、明らかに、これで良くなったんですよ。そうしてたら、勤めていた会社の社長が夢の中に出てきて、「浄霊をしてもらいたいんだけど、どこへ行ったらしてくれるんか」という夢をご主人が見たらしいです。
楳木代表:それで社長に浄霊しに行ったんですか。
参加者:それはお父さんの夢の中で、「浄霊をいただいたから又いただきたいので、どこへ行ったらしてもらえるのか。」と聞いたということなんです。
楳木代表:その後、夫婦でどういう話をしたんですか?
参加者:そりゃー、「不思議な夢じゃなぁー」って言ったんです。(笑い)
楳木代表:それで終わっちゃいかんですね。○○さんが、あなたが行けなければ「私が社長の所へ話に行こうか」って・・・「うちの主人がこういう夢見たんで浄霊っていうのをしに来たんですけど、どうですかって」・・・。一度菓子箱でも持って、夫婦で行ったらどうですか?
参加者:そうくるんですか。
楳木代表:そう来たよ。(大爆笑)
参加者:とにかく鈍感なんですよ。「それって凄いことよ」と言うんですけど・・・。
楳木代表:一度行って見て下さい。結局、ご主人の正守護神と社長の正守護神が共同して夢を作っているわけなんで、だから霊界でいただきたいという願いがあるんで、そういう夢を作るんでね。正守護神の導きに沿って動かないといけませんのでね。
どうやって話するかは○○さんと相談して、口上を決めておかなくてはいけないのでね。結納の時とかに、口上があるでしょ。「本日はお日柄も良く・・・」と、そういう時は、そういう口上を決めていかないといけないんです。「実はうちの主人が、めったに見ない夢の中に社長様が出て来られまして・・・」って、そのまま言って、「突然ながらこうして尋ねて参った次第でございます」っていうような感じでね。
しかし、夢でそういうのを見るというのは、先祖も相当働いていますね。
魂自体はメシヤ様を求めているわけなんだけど、みんなね。しかし、その回りの霊とか心が・・・心が色んなものに邪魔されて、メシヤ様に繋がらないようにさせられているわけですのでね。魂自体はメシヤ様に直結したいと思っているわけなので・・・是非来月、楽しみにしています。(笑い)
体に触ることによる癒し効果と浄霊の違い
参加者:体調が悪い時に、体に触るというかタッチされて癒された経験があるんですが、これってやっぱり効果があるんでしょうか?
楳木代表:これはマッサージ、指圧と一緒です。指圧は何故効くか・・・指圧の急所を教えられるんだけれども、上手な人と下手な人がいるでしょ。上手な人は、自分の生命力を入れるから楽になってくるわけなんです。でもこれは自力なんで、この人自体、施術をする人は体が悪くなっていくんです。自力だから・・・。
だから、タッチもその人の自力でするので、その人自身は段々と負担が増えてくるんです。その人が何らかの信仰を持っていれば、その神様に御祈りしながらすれば、他力が加わってくるのでいいんだけれどね。自力は、自分の体力だとか霊力を注ぎ込んでいくので、自分の持っているものが小さくなるので、その人が具合が悪くなってくるんです。
参加者:してもらった人は・・・。
楳木代表:いいんです。してもらった人は非常にいいんですけど、やった人が弱まっていくんですね。その点、我々は、浄霊力はメシヤ様からふんだんな光をいただいてするから、やればやるほど元気になっていくでしょ。自分の中を光が通って、絶対他力なんで、やればやるほど元気になっていくんです。やればやるほど具合が悪くなっていく人は、自力が入っているんです。
メシヤ様と繋がるという気持ちが薄れて、自分で触ったりして、ここが凝っているからここをやらんといかんとか言ってやっていると、自力になってくるので体調が悪くなっていきます。メシヤ様の光を如何に通すかという、そういう浄霊をしていかないと、健康に恵まれていくという事にはなっていかないのでね。
もうこれは、初期の頃に勉強しているでしょ。絶対他力というのは・・・。世界救世(きゅうせい)教に入った時に・・・。その時に入信教修を受けたでしょ。
参加者:何かね・・・。(笑い)
楳木代表:何かね・・・。(笑い)その何かの時に、絶対他力という話が出ているはずです。
参加者:もう忘れたですね。
楳木代表:忘れてしまったんであれば、もう一回教修を頼んで・・・責任者にね。そして、その教修の話を、繰り返し繰り返し自分に言い聞かせていかないと、強い浄霊力というのは自分に備わっていかないので、是非、申し込んで下さい。
肩揉みは浄霊前に、浄霊の後はしない
参加者:この人は肩がよく凝るらしいので、浄霊の後、「肩をさすって」とか言うことがたまにあるんです。だけど肩を揉むと毒素が中に入ると教えてもらっているんですけど、やっぱり揉むと気持ちいいですから・・・。
楳木代表:揉んで毒素が中に入ることはないです。散らすんですから、散っていくので、浄霊が終わった後、揉んじゃいかん。浄霊の前に揉むんです。揉む時は。浄霊の前に揉んで浄霊をしとかないと、浄霊を折角しても揉んでもらうと揉み返しが来て凝りが酷くなってくるんです。
ですから、してもらいたい時には先にしてもらって、それから浄霊をいただいて下さい。浄霊が後じゃないといけないです。そうしないと、揉み返しが来て凝りが酷くなってくるんです。
で、肩揉みなんかもメシヤ様も結構揉ませておられたので、メシヤ様がさせておられたことなので揉むということは悪いことじゃないんです。しかし、その後、メシヤ様は自己浄霊をされていたので、我々も後しっかり浄霊をいただいておかなければいけないんですね。
だから、浄霊の後、揉んだりするというのは教えが全然分かってないという事です。こんなに分かってない人が目の前に居るのかと・・・今日は正面にいる(爆笑)ね。だから揉んだら浄霊、先に揉んで浄霊するというようにして下さい。そうしないと、揉んで貰うと気持ちがいいけども、その後、必ず揉み返しが来るので・・・。
だからこれからは、浄霊の後そういうことはしない。勿体ない。メシヤ様から折角浄めていただいたのに、また人の手が触っていくというのは勿体ないことだからね。切り替えてください、これから。
それから、教修を受け直して下さい。責任者に御願いして・・・今度何時ですかと聞いて、その日に合わせて来て学んで下さい。折角こうしてね、メシヤ様に繋がろうとさせていただいているのに、それより肝心要のことが分かっておかないときちんと進んでいかないのでね。
まぁでも、こういう話が出来るというのはすばらしいことですね。私がこんなに御教えの分かってない人は初めてだと言うと、腹を立ててね、帰って行く人もいるし、メシヤ教は上から目線で話するのでもう嫌だと言って、もう来なくなる人もいるんですけど、こういう話をしてもね、ニコニコしながら聞いてくれるというのはね・・・。(笑い)
誠を持ってお伝えすれば、伝わっていく
参加者:優しいから、友達がいっぱい居るらしいです。
楳木代表:その友達に、こんなすばらしい話を教えてあげないといけない。
参加者:中々その・・・上手に言えないからね。
楳木代表:上手に説明してるよ。こうやって話してもよく分かるので・・・上手にと言っても・・・自分がいくら上手にしゃべったとしても全然分からない人が居るからね、相手が分かればいいので、「分からなかったら聞いて」というふうに言いながら、話していけばいいですね。
で、そういう中で、メシヤ様の御歌があるでしょ・・・話す時の御歌・・・『拙なくも 誠にいづる言の葉は 人を動かす力ありけり』という御歌があるでしょ。だから拙くてもいい訳です、誠なら。誠を持ってお伝えすれば、伝わっていくわけですからね。
上手に話そうと思っても中々上手に話すことは出来ないので、誠を持ってお取次ぎをしていくということに取り組んで下さい。
他の御神体と「主神様」の違いを理解する
参加者:熱が1ヶ月ほど下がらない一般の人をしばらく浄霊していたんですが、その方はその後検査入院をされているんですが、病院では浄霊しないほうがいいと聞いているんですが・・・。
楳木代表:だからそういう病院に入ってしまった人は、病院に任せておけばいいです。そして、さっきの○○さんの話のように夢に出てくるような間柄になっていかなければいけないです。
で、その為には、自分が高まっていかないといけないです。自分の霊籍が高まるように御神体をいただいているわけです。御神体から出る光が自分を浄めていただけるように、そういう気持ちでお祈りしていかないといけないです。ただ、挨拶としてお参りするのであれば「大光明」の方がいいです。
「主神様」は挨拶とかいうよりも・・・朝の天津祝詞を奏上する時に、その時にずーっと自分の魂に光をいただいて、自分の魂を太くしていただく、霊層界を高めていただくということで祝詞を奏上していかないといけないです。
参加者:そういう意識が少し薄かったです。
代表:少しじゃないでしょ、大いに薄かったでしょ。
参加者:はい、そうです。
楳木代表:みんな、ちょっととか言うけど、全然ごまかしているから。そういう気持ちで祝詞を奏上していかないと、祝詞の言霊(ことたま)に力が籠(こも)っていかないので・・・。
メシヤ様からいただくものとは
参加者:時間もまだきちっと守れてないです。
楳木代表:そういうのは、決めてやって下さい。それから、「祈りの栞に寄せて」という本があるでしょ。御神体を迎えたら、「祈りの栞に寄せて」の本は繰り返し繰り返し読んでみて下さい。そして神様に真向かう姿勢というのをあそこには書いています。それからメシヤ様からいただくものは一体何かと・・・
メシヤ様からいただくものは何かと言った時に、メシヤ様は何故教祖になったのかということが、一番大事なわけです。メシヤ様という御存在が、岡田茂吉として実業家としてずうっと成功してきて、その中で教祖になる理由というのが実は二つあるわけですよね。一つは婦人病以外、全ての病気を患って、その患った時にどうしてよくなったかというのと、人がどういう声を掛けてくれたかというのがあるわけです。
例えば、私と○さんが商売敵だったとするよね・・・そして○さんが具合悪くなったら、「○さん、やっぱり天罰が下ったなぁ」とかいう話をするでしょ。しかし、非常に仲が良ければ、「○さん、ちょっと働き過ぎだよね、この病気をきっかけに少し体を労(いた)わっていかんといかんよね・・・」という話になるでしょ。
言葉というのはそれだけ状況に応じて千変万化するわけですよ。その時に、具合が悪い時に、力になる言葉を掛けたことを、教祖になる人というのは絶対に忘れない。だから、一つは言霊を、言葉というのを、人を救う言葉というのを得ていく人生をずーっと教祖になる人は歩んでいくわけですね。
だから、教祖という方、メシヤ様からいただく力というのは、一つは「人を救う言葉を身に付けさせて下さい」ということを頼まないといけないわけです。自分はそれだけの経験をしてないから、言葉というものを十分身に付けてないので、人を幸せにしていく、人を救っていく言葉を「一つでも多く授けて下さい」というお祈りをしていかないといけないわけです。
で、お祈りをした以上は、自分が言葉を身に付けていく生活をしていかないといけないので、日々言葉を練っていく訓練をしていかない限り、メシヤ様に頼んだ以上は、そういう生活をしないといけないというふうに、自分の人生を組み立て直さなければいけないです、まずね。
それから、メシヤ様はある日突然神懸かり状態になったわけですね。そして、口を吐いて出る言葉は押えられないのでしゃべったところ、「紙と筆を用意せよ」ということで50万年前から将来に亘ってのあらゆることをずーっと教えられたわけです。この時から、もうメシヤ様は力を授かっているわけです、主神様からね。
ですから、我々のもう一つの祈りというのは、浄霊力を、「さらに人を救う浄霊力を授けて下さい」という事を、メシヤ様にお祈りをしていかなくてはいけないということです。日々は、絶対に言葉と浄霊力を頼んでおかないといけないです。
人生の壁を乗り越える時、神様から力をいただくのが信仰
参加者:中々自分としては、その言葉というのはまだまだです。
楳木代表:だから、「まだまだです」というのは、分かるわけです、人間は。「まだまだです」と言った時には、壁にぶつかっているわけなんです。
参加者:それはもうずうっと前から・・・。
楳木代表:人生の壁にぶつかりっぱなしなんですよ、それを越えていないわけなんです。これを超える力が神様の力なんですよ。そういう御参拝の仕方をしていかないといけないです。
人間が壁にぶつかって、それを乗り越える時には、「まだまだです」という言葉がずうっと、出続ける癖が自分についているわけなんです。それを取るために神様に力をいただくわけです。これが信仰なんですよ。信仰は何かを御守護いただくのが信仰ではなくて、自分が”まだまだだ”というのが分かっているので、その壁を乗り越えていく力を信仰は下さるわけなんです。
だから、○さんのような状況の人にこそ、御神体がいただけて良かったわけなんです。
「主神様」の御神体に真向かう姿勢
参加者:私、簡単にいただきましたけど、一時ちょっと考え直した時期がありました。けれども、やっぱり、こういうことまでも全然出来てないし、自分に弱いところがあるから、それをするために学びをする役目もあるでしょうし、いただかせていただいたのかなと思います。
楳木代表:まあ、これはですね、御神体御奉斎のあり方が、世界救世(きゅうせい)教、それから○○之光教団が、皆さん方にね、きちんと教えてない最大のことなんですよ。神様のお祈りの仕方、メシヤ様に何時も頼むこと、こういうことをきちんと整理して教えて無いために、御神体をいただいてからのあり方というのがどうしてもね、おかしなことになってくるので・・・まあこの機会にですね、是非参拝のあり方というのは、そのように捉えていただきたいと思います。
それから、『主神様』という御神体をいただいたんだけれども、メシヤ様はこの『主神様』についてはですね、『表現し奉る言辞もない』というふうにおっしゃっておられるわけなんで、それぐらい尊い御神名なので・・・ですからこの御神名を唱える時には、必ず天津祝詞を奏上して自分を浄めて、浄まったからこそ、御神名を唱えさせて下さいという気持ちで、「主之大御神守り給え幸倍給え」と唱えないといけないわけです。
ですから、時間がないから祝詞を奏上しないで「主之大御神守り給え幸倍給え」とかという、挨拶の代わりみたいに唱える唱え方はとんでもないことなんです。この御神名を唱えるという事は、自分が相当浄まった上で唱えていかないと、畏れ多いほどの御神名なわけですね。
天津祝詞も、御神名を唱えるために天津祝詞を奏上するんだというくらいの気持ちで天津祝詞を奏上していただきたいと思います。そう簡単にこの御神名は、易々と唱えていただけるようなものではないわけです。
では、そんな大層なものを何故信者の家に御下付するんだという話になりますけれども、しかし、それを唱えるくらいの魂になって貰わなければ、地上天国を建設することは出来ないので、ですから各ご家庭にも、この御神体を御奉斎していただきたいという願いがあるわけですね。
で、月次祭の時とか、家庭での月次祭の時には、天津祝詞を奏上して浄まった上で善言讃詞を奏上して、天国を造る型を、霊界の型を読み上げさせていただいて、ここまで霊界が整ったので、御神名を唱えさせて下さいという気持ちで御神名を唱えていかないと、とても『主神様』には、我々のそういう思いというのは通じていかないので・・・ですから、「祈りの栞に寄せて」というのを繰り返し読んで、その言わんとするところを理解した上で、御神体御奉斎家庭としてですね、生活を送っていただきたいと思います。
参加者:仕切り直しですね。
楳木代表:仕切り直して下さい。もう一回仕切り直して、やり直してくださいね。
参加者:ありがとうございました。
頭の構造をガチンと変えて
参加者:この前、検査で糖尿の数値がちょっと高いと言われたんです。
楳木代表:糖尿病というのは、生活習慣病だから・・・生活習慣病と名前を付けられている以上、生活習慣は自分はどうかということを考えていかないと。どうなんですか?
参加者:自然のものを良く食べるようにしているんですけど・・・。
代表:楳木代表:それは生活習慣の中の食だから・・・生活全体。
参加者:生活全体もあるんですか、食だけかと思ってました。(爆笑)
楳木代表:それだったら名前が違うでしょう・・・食生活病でしょう。(爆笑)
習慣が付いているし、生活が付いているわけなんで、生活全般が影響しているわけなんで、朝起きてから寝るまでの自分の生活はどうかということです。その中の一つに食事はあるけれども、あと間食とか、飲み物とか・・・ジュースなんか飲んでないですか?それから体の動かし方は・・・どういう仕事をしてますか。日頃の生活や行動と密接に関係してますから一概に言えないので、一度ゆっくり○○さんと話し合いをしてみて下さい。
参加者:今日も主人が「どこいくんじゃ」と言ったそうです。「月次祭へ行くと言ったらいいが」と言ったんですよ。
楳木代表:月次祭と言わなかったの。
参加者:言わなかったんです。
楳木代表:何故言わんの。
参加者:うすうす感じているみたいです。(爆笑)
楳木代表:うすうす感じているというと、何か悪いことをしているようじゃないですか。箱根まで一緒に行ったんだから・・・それね、自分の霊界が低いんだわ、まだ。だから悪い方へ悪い方へ向かっている。
この前も話し聞いたでしょ、パチンコに何故行くかというと、金をスッカラカンにしたいためにパチンコに行っているわけだから。金を持つだけの資格がないからそっちへ行っちゃうわけだから。持っていると不安だから。それは前世で、お金持っていた時に殺されたりしてるから、だから金を持っていると危ないというのが魂の中に焼きついている場合は、そういうところへ行って金をいつも使わないと不安なわけなんです。
そういうのと一緒で自分自身がやっぱりね、前世のことで低いところへ自分の思いを持っていかないと落ち着かない、いわゆる悲劇の主役者にならないといけないような魂があるわけです。だからいつも・・・お父さんが折角箱根まで行ってくれたのにね、それを元に更に積極的に色んな話をして、「一緒に世の中を良くしていきましょう」という話になっていかないわけです。
参加者:そうですね。
楳木代表:そうでしょ、是非それを変えて下さい。で、どういうふうにして変えていくかは、○○さんとよく話をして・・・。
頭の構造をガチンと変えて下さい。(爆笑)
ほんとに大変申し訳ないけど、世界救世(きゅうせい)教時代にね、物事をきちんと考えないようにしつけられているんでね。
参加者:秀○も一緒ですよ。
楳木代表:組織が上手に信者さんを動かすためには、”信者さんに物を考えさせない”という方針でいっているので、だから、自分でじっくり教えを読んで、考えて、そして自分で自発的にやるという癖を付けさせてないので、この機会にですね、ガチャンとやって下さい・・・頭の構造を。
午後から―メシヤ教は、メシヤ様を信仰する信仰形態を作っている
楳木代表:メシヤ様に気に入られればいいというようなことがあるので、メシヤ様の本体とは一体何かとかっていうのは、あんまりしゃべっちゃいけないような状態になっていたんじゃないかなぁと思うんですね。
参加者:そこまで整理が出来ていた人がいたら、変わっていたんじゃないかと思いますが・・・。
楳木代表:それがあったらね、信仰形態が持たないですよ。今メシヤ教がやっているのは、信仰形態をメシヤ様を信仰する形態を今作り上げているようなもんですからね。世界救世(きゅうせい)教はそういう形態を作り上げてないからね。メシヤ様に縋れとかいうのは曖昧な形ですからね。
教義はメシヤ様に認めていただいたもので、メシヤ様自身、ああいう書き方はしないから、あれを基本として弟子たちがどんどん作り上げていかないといけない、教義を。それが何も出来てない。ましてや教義自体を一般の御教えと同じ様に考えているから、秀○は書き変えているでしょ。
メシヤ様の神格を剥奪するのが邪神の狙い
参加者:療院は、岡田先生とか岡田さんと呼ぶようです。
参加者:統合医療の療院にするということのようです。だから、薬を使ってもいいですね。
楳木代表:引き摺り下ろしたということでしょ、神格をね。神格を持たせないというのが企みだから、闇側の。神格を持たせたら怖くてしょうがないから、神格を持たせないという働きだから。
参加者:二級の資格を取ったら、療院に奉仕に行けますということです。
参加者:体調が天候に左右されるんですか?
楳木代表:天候の悪い時はですね、気圧が下がるんですよ。で、気圧が下がるから我々の細胞も圧力で動いているので、細胞の圧力に影響を与えるんですよ、これがね。だから体調が悪いから頭にくるわけなんで、腎臓をしっかり浄霊して、頸肩を浄霊してあげれば、そういうのは段々良くなっていきますから。
今日まだ話を聞いていない○○さんは、どうでしたか?
未信者でもメシヤ様とお呼びするだけでこの奇蹟
参加者:色々と自分自身を反省させていただいています。
実は、三女が息が出来ないくらいえらくなった時があったんです。その時、何を思ったのか、旦那に「浄霊御願いします」と言ったんです。旦那がどう言うかと思ったら、自分は持ってないけどさせていただいたら、鼻水がすぅーっと出て、息が出来るようになったんです。それでお蔭をいただきました。
参加者:そんなお話は早く言って下さい。(爆笑)
参加者:メシヤ様にご無礼になるから言わせてもらわないといけないと思ったけど、”今度でいいわ”と思って・・・。旦那さんも素直に「メシヤ様」と言って手を合わせて、浄霊をしてくれたら良くなったんです。旦那さんは(お光を)一度いただいたことがあるんですけど、親戚にそんなもんは外せと言われて、外さされていたんです。
楳木代表:なるほどね、今度は掛けるものはないからね。
参加者:今度は娘を連れて「一緒に『浄霊力伝授』の申し込みをして下さい」と、娘が言ったら、「分かりました」と言ったそうです。
楳木代表:それは良かったね。そんなお蔭話は早く言ってくださいね。(笑い)
その旦那さんがね、「メシヤ様」ときちっとお祈りしたということが尊いことなんでね。だから御守護いただくわけなんでね。そんなすばらしいことはね、皆に教えてあげて下さい。
参加者:旦那は救急車を呼ぼうかと思ったらしいです。
楳木代表:それは何分くらい浄霊したの?
参加者:5分か、10分くらいです。えらいからこうやって、膝を立ててしてもらっていたら、鼻水がすぅーっと通って息が出来るようになったんです。鼻が詰って息が出来なかったようです、夜中に。
前世の因縁による不安の解消を目指す
参加者:あの、車に乗るのが・・・不安なんです。運転するのじゃなくて、運転するのはまぁいいんだけど、乗っとくのがね、怖いんです、何か不安なんです。
楳木代表:何で・・・。
参加者:わからないんです。
楳木代表:閉じ込められるのが・・・。
参加者:そうなんです。
楳木代表:それはね、前世でね、そういうところへ閉じ込められて、輸送中に事故に遭って死んだんだわ。
参加者:そうなんですかねぇ、子供を産んでからですよ・・・それでもそうなんですか。
楳木代表:子供を産むと、血が綺麗になったり一時期薄くなったりするから、そういうことが鮮明に思い出されてくるから。だから、そういうことを課題に持って、月次祭の時に、そういう因縁を解決していただけるように光をいただいていけばいいから。
それが、ここから出そうで出ないので、ここが痛かったんです。でもこれでもう救われるね、前世からの因縁を背負って生まれて来ても、生涯まじめに信仰しないと、解決しないまま霊界に帰って行っちゃうので、同じことの繰り返しをしちゃうわけ・・・そういうことを課題にして、お光をいただきながら、そして、そういうのは前世の問題だから、今世はもう解決していくんだという、そういう気持ちで、乗っても怖くないようにしていかないと・・・。
参加者:何かね、ちょっとの所へでもね、友達なんかに誘われてもね、不安で不安で、仕方がないから公共交通機関を使って行くということで、本当に遠いところに行かれなくなるんです。近くの決まったところへしか・・・。
代表:だから、その時にメシヤ様にお祈りして、それから乗せて貰えばいいです。そして、それを重ねていかないとずうっと引きずってしまう。メシヤ様にお祈りをして、御力をいただきたいというふうにお祈りをして、そして乗り込んで行けばいいから。
信頼している人に乗せてもらって、馬車みたいなのに、そして殺されたわけでしょ。だからおそらく、他の人が居ると怖くないと思うんです。だからそういうことも、メシヤ様の光によって全て解決を許されるんだという気持ちで信仰していかないと。いつまでも、引きずってはいけないのでね。
参加者:そうですね。
楳木代表:それは正常じゃないわけで、霊的なことだから、メシヤ様しか解決される力はないからね。だから、メシヤ様にその都度お祈りして、お救いいただけますようにと祈って、そして怖がらずに動いていかないと。
みんな人間というのは、前世で死んだ時とか、前々世で死んだ時のこととか、みんな持って生まれて来ているわけだから、それを解決していただくためにメシヤ様に繋がっているわけだから。
だから、そういう因縁を持っているんだと、みんな。色んな立場で人生を過ごしているんだから。そういう曇りとか因縁を解決していただくために、メシヤ様に繋がっているわけなんで、この至福を生かしていかないと、ぼーっとして生きてちゃ勿体ない、そんな信仰じゃ。生涯掛けて全部因縁をきれいにして、徳の部分を増やして行って子供達に○○家を手渡していかなければいけないからね。
今日、ガチャッと言ったでしょ。(笑い)
参加者:チェンジして、とどまらない・・・。
楳木代表:メシヤ様と繋がったということは、そういうことなわけ。大変な御存在に繋がったという、そういう強みがあるわけだから。他の信仰では怖いだけでずーっと行っちゃうから・・・大きく変えていけるのがメシヤ様の御力なんだから。そんな勿体ない人生を歩んでいちゃしょうがない。「やるわよっ」というくらいでなくちゃ・・・。(笑い)
参加者:気が小さいもんで・・・。
参加者:チェンジ!(笑い)
楳木代表:気が小さいという事はね、体調もまだまだ悪いということなんです。私も具合が悪い時は気が小さかったから、小学校まではね。中学くらいになってから体調がだいぶ整って来てから「なにくそっ」というふうに、どんな人ともね、会えるようになったけど。
参加者:それで来たから、体調が悪いという感覚が余り無くて、何かの時に障害が出ると悪いのかなぁと思う程度で・・・。
楳木代表:それを切り替えて下さい。
(以下省略)